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レジャーに! 普段使いに! 常識を打ち破るアイデアいっぱい! 多目的バーベキューテーブル『BBQホリディテーブル』

キャンプ用品の三大条件といえば、「丈夫」「軽い」「コンパクト」。
この三つの要素に加えて、機能性、デザイン性に優れ、レジャー以外の“普段使い”にも役立つ画期的なバーベキューテーブルが、この『BBQホリディテーブル』。
キャンパーズコレクション(CC)2009年イチオシの商品です。
最大の特徴は、グリル設置用の穴を中央から片側に寄せて、フォールディングテーブル(折りたたみ式テーブル)にしたこと。
グリルは固定されておらず、はずして、テーブルを半分に折りたたむことができる簡単な組み立て式だから、携帯、収納にとても便利です。
丈夫で軽量、錆びにくいアルミ素材を使用しているのは、CCの徹底したこだわり。小型車のトランクにも余裕で納まるコンパクトサイズ。
専用キャリーバッグも付いているので、女性でも片手でラクラク持ち運びができます。(総重量7.5kg)。
お手持ちのコンロやグリルを入れて使うこともできます。

バーベキューテーブルの常識を破った徹底したユーザー目線の設計

グリル穴を片側に寄せたことで構造的に強度が保て、さらなる軽量化とコストダウンを実現したのもこのテーブルのポイント。グリル穴を中央に置く従来タイプのものは、強度を上げるためにフレーム全体に補強を加えるなど、その分だけ重量とコストがアップしていたのです。
また、今までは、「グリルが真ん中にないと、みんなでバーベキューを楽しめない」という固定観念がありました。ところが意外にも、グリル穴が片側に寄っている方が便利で使い勝手が良いことを発見!
食材などをまとめて置くスペースが充分に確保でき、別にテーブルを用意する必要はありません。子どもたちやお年寄りはテーブル側に、肉を焼く“焼肉奉行”や食いしん坊はグリル側など、それぞれに合った位置でバーベキューを楽しんでもらうことができます。

サイズは、収納と使い心地の双方を追及した、従来型のテーブルよりも少し大きめの122cm×81cm。大人4人で座っても、ゆったり感があります。幅も広めで、30cm皿2枚とグラス2個を並べられ、コンロ周囲にも食器類が置ける考え抜かれた設計になっています。
また、コンロ穴下部にラックをつけることで、テーブルと同じ高さにコンロを設置できるので、使い勝手が抜群。箸が進むこと間違いなし、の設計です。

使用後の汚れが気になるバーベキューテーブルの天板ですが、これも逆転の発想で“白色”にしたのが業界初の試み。耐熱(約150℃)、耐滴(耐水)のハイコート仕様のため、サッとひと拭きで元どおり、きれいになります。さらに、「おうちで、ちょっと使いたい」、そんなときにも室内で違和感なく使えるのが白の魅力。
また、グリル穴をアルミフレームで囲っているため、グリルの熱がテーブルに伝わりにくく、安全性の高い構造になっています。さらに、組み立て式で二段構造になっている脚のつなぎ目にはプラスチックのパーツがあることでグラつきを抑えるなど、きめ細やかな配慮が各所でなされています。


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